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  • コンサートの撮影 手伝います

    コンサートの撮影 手伝います

    ギターの時間では、コンサートなどのイベントを記録撮影しています。公演の動画や写真は販売用商品にしなくても公演の記念として、たいせつな記録として保存しておくことに価値があると思います。

    その時発揮できた音楽の感動、実現できた興奮の時間はその時だけのものです。次のステージで簡単に再現できるものではないはずだと思うのです。それだけに「記録」することには大きな意味があります。

    その記録をできるだけよい形で、しかも、リーズナブルな経費で残す手伝いをさせていただきます。
    記録は、次のイベントの際などには、宣伝材料として力になります。ぜひ検討して見てください。

    また、動画サイトへの公開を通じて広く様々な人に聴いて見てもらうこともできます。公演機会を増やしたりする思いがけない出会いのチャンスになるかもしれません。様々な予算に対応しますが、基本価格は次の通りです。

  • 第5回全日本マンドリン合奏コンクール本選 3/31
  • 「マリリン・モンロー/最後のポーズ」 ニコン 100周年記念キャンペーン「恋した瞬間」
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  • 注目!佐古季暢子・佐藤紀雄コンサート7/15

    注目!佐古季暢子・佐藤紀雄コンサート7/15

     佐古季暢子(さこきょうこ・マンドリン)と佐藤紀雄(ギター)による”新響地[しんきょうち]”と題したコンサートが行われる。
    佐古さんは広島・エリザベト音楽大学マンドリン専攻の第1期生で、その後ドイツ・ケルン音大ヴッパータール校で学び帰国後は現代作品・世界の新曲演奏に積極的に取り組んでいる。その活動に共感したかつての師からの提案で実現した企画だ。
    現役ギタリストであり現代作曲家でもある佐藤紀雄氏は、アンサンブル・ノマドの活動でも知られる。ノマドはサントリー音楽財団「第2回佐治敬三賞」、東京オペラシティ主催の『武満徹作曲賞』でも絶大な評価を得ており、演奏の場はワールドワイド。
    近年、マンドリン演奏の世界でも国内の若手作曲家による意欲的な”初演”演奏会がたびたび行われ、大きな成果を残している。そのすべてを体感しているわけではないが、どれもがワクワクする新しい音楽の胎動を感じさせる。感性が開かれている二人が声を合わせる「新境地」は、その中にあってまた新しい波紋を投じるに違いない。

    佐古季暢子・佐藤紀雄が語る「新境地」

  • クボタフィロが描くドイツ音楽の姿。この多様なロマン!
  • デュオ・アルスターDuo Alster 9/13東京公演直前インタビュー!